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今日は急がしかったぁ・・・お客さまも沢山でした。
今日は、とても嬉しいことがありました。
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所沢小学校の4年4組の生徒さんたちが素敵な贈り物を届けてくださったのです。
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みんなで書いてくださったこんなに素敵な「横断幕」みたいな・・地図のような・・・ヒゲ爺とスタッフMさんが掲げて記念撮影です。
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ものすごい人数でしょ?
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中田先生も一生懸命カメラに収めようとするのですが、これが結構大変でした。
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それでも、なんとか撮影終了。今度は武蔵屋さんへ移動だそうです。
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気をつけていってらっしゃい。みんな、ありがとう・・・
「また来るね。さよなら」最後に聞いた男の子の声が心に残りました。「又来てね」
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N会のTさんと29日のライブの話をしていたら、なんと出演予定の大谷君が・・・
「仕事の格好のまんまで来ちゃって」ほんのりひげが伸びていてこれもまたよかったよ。
みんな仕事を持ちながら歌を続けていて、本当にがんばっているんですね。私達も出来るだけ応援するから、がんばれ!
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さて、今日からIdutsuya最後の貸しスペース「竹時計とあかり&彩展」が始まりました。予定していたお手伝いの方が体調を壊されて主催者のTさんお一人で孤軍奮闘。
「花を生けなくちゃならないんだ・・」という言葉を聴いて、思わずラッキー!とわたし!!
今日はスタッフNさんがお当番の日だったのです。Nさんは押し花の先生。お願いすると早速店中の花器にお花を生けてくださいました。手際よく、かっこよく・・・Tさんは大喜びでした。
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こうして無事に初日の蓋が開きました。
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ご自分の作品の説明もしっかり展示なさって、この一年間ずっとこの展示会のために緻密に予定を立てられてきたTさんの思いが店のここそこに見つけることができます。
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午後の店の様子。奥のJULEPSコーナーにはidutsuyaがなくなる前にと土浦から来てくださったJULEPSファン、大谷ファン、こころファン・・・のみなさん、手前にはヒゲ爺はじめスタッフのみなさん・・・カウンター前ではオオタカの森のYさんがスタッフNさんとお話中。うーーむ、年齢層の幅がひろがったなぁ・・・
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ここで、又作品紹介。
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この時計の文字盤の和紙は人間国宝の作家の先生の作だそうです。
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ケーブルテレビの取材の頃には、店の中は超満員。Tさんは取材に、接客におおわらわでした。
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これはさっきの小学生の下さったものです。早速JULEPSコーナーにいらした方がじっくり読んでいらっしゃいました。
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夕方、ひと段落した店内を見回るTさん。
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時計の花器?花器に時計?
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それぞれの色彩がきれい。
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10年以上かけて300色以上のの和紙を集められたために、文字盤の色は一つとして同じものはありません。
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分かりますか?これは炭に和紙を埋め込んでいったのだそうです。これで30色以上の色の異なる和紙が埋め込まれています。
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夕方・・・土浦から見えていたJULEPSファンの方を囲んで・・と言ったらこんなに沢山集まっちゃいました。
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IdutsuyaにJULEPSコーナーが出来て、JULEPSメンバーが時々顔を出してくれて、そこにファンのみなさんが遊びに来てくださって・・・
最初はメンバーに会えるから・・・と言う方たちもいたのだけど、段々とメンバーが忙しくなり、いつのまにかメンバーがいなくても、この場所でJULEPSを通じて知り合ったり、ヒゲ爺たちから町の話を聞かせていただいたり・・・貸しスペースの体験教室に参加したり、作品を堪能したり・・・世代間交流の役目も果たしてくれました。

いまは、この場所がJULEPSのファンのためだけ以上のたくさんの意味を持つところになりました。
このみなさんの笑顔を絶やさないように・・・もっと新しい笑顔が見られるようなそんな町になれるように町造商店はこれからもがんばらないと・・ね!!
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2008/03/22 (土) 02:13:20 | きょうのできごと | TB(0) | CM(0)
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