スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- (--) --:--:-- | スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)
白い帽子はスタッフのしるしですけど、ありおくん!!
今朝一番のお客さまは今日が幼稚園のバスに乗るのが最後だというAちゃん。元気なVサインとともにバス停に駆け出していきました。
1
バスの中からも満面の笑みで、今日が最後の通園日です。こうやって見送ることももう出来ないんですね。バスの運転手の先生とも添乗の先生ともなんだか悲しい会釈でした。、
2
店では「SAYAフェルト作品展」の準備開始です。
3
みなさん、手よりも口?の方が活発に動いているような・・・(失礼)
4
それでも時間内に展示を終えて、記念撮影。今回はこの白いフェルトの帽子をかぶっているのがスタッフのしるし。作品の質問などは是非この帽子を目印に声をかけてくださいね。それにしてもなんともユニークな帽子たち。外から店内を覗くお客さまの顔が・・・「今日は、なにをやってるの?」
5
個性的で・・
6
かつ、大胆で・・
7
発想はびっくりするくらいすばらしく・・・
8
シンプルにすっきりした展示。
9
時にカラフルに・・・
10
時に落ち着いた色合いで・・・
11
お客さまがたの目を楽しませてくれます。
12
それにしても、この・・・
13
白い帽子がなんとも気になります。
14
販売作品はあっという間にほぼ完売となりました。
15
お二階では来週から展示をなさるTさんが「S民新聞」Hさんの取材を受けています。
15
Hさんの記事は何時もご自分できちんと確かめて、ご自分の言葉で書いてくださいます。毎回この新聞を見たから・・という問い合わせの電話もたくさんいただきます。
16
所沢中学校の二人組、卒業おめでとう。卒業式帰りにお母様たちと店によってくださいました。Idutsuya開店の年に小学校を卒業して、中学入学。Idutsuyaが閉店する年に中学を卒業して高校入学。節目、節目でなんだか一緒の運命みたいね。私達もこの場所を卒業してもっともっとがんばらなくちゃ。
17
午後3時「路上の女王?」→「路女王」の清水わかなさんが来店。スタッフNさん、Hさんと打ち合わせです。迫力の歌声に定評ある彼女の生声を早く聞いてみたいものですね。
18
そして、これがワークショップ「ニードルパンチ」の材料。ニュージーランドから取り寄せられた羊毛です。色鮮やかで、これから、一体どんなものが生まれてくるのか明日のワークショップが楽しみですね。
19
雨足がやや強くなり始めた午後5時過ぎ・・・大きなマスクの不審な人物が。
20
でも、この手つきでわかりますね。「首の痛いありおくん」です。が、やっぱり元気ない。
21
力なくうなだれ・・
22
力なくみなさんのメッセージを読み・・・
23
じっくり読み・・・
24
挙句の果てに「スタッフのしるし」をかぶり、なんだ、やっぱりお茶目なありおくんでした。
25

26
今日は、一体どんなメッセージを残してくれたのでしょうか?丁度店によってくれた仕事帰りのスタッフKさんはメッセージ読んだのかしら?私は明日読ませてもらいましょう。
それにしても、メンバーの皆さんは忙しそうなのかしら?風邪はひいてないのかしら?今はどんな毎日を過ごしているのかしら?皆さんに代わって聞かなくちゃと思うことを、何一つ満足に聞かないままに・・・今になってあれを聞いておけばよかった!なんて思い出すのでした。

結局、お茶を3杯とおせんべいをお出ししただけで、帰り支度を慌しくしていた私とはあまり話すこともなく・・・ただJULEPSコーナーでじっくりメッセージを書いてから帰っていかれました。すみません、いつもお構いしなくて。

でも、ありおくんはいつものままでしたよ。デビューして5ヶ月たっても、昔のあのままのありおくん。でも、大きなマスクだけは風邪ひきではなくきっとプロとして「守るべきものは守っているんだ」と推察しました。今日も都内やら数箇所まわってから、わざわざ所沢駅から歩いてここまできてくれたようです。
今のJULEPSにとって、いつものまま、今までのまま・・・は、決して楽なものではないはず。でも、ここに帰ってきてくれるときは、どのメンバーもかならずいつものまま。いままでのままで接してくれています。ちょっぴり、うれしいことですよね。


スポンサーサイト
2008/03/15 (土) 01:30:36 | きょうのできごと | TB(0) | CM(0)
投稿
名前
タイトル
メール
URL
本文
パスワード 秘密(管理者宛)
トラックバックアドレス
paper
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。